お知らせ

NEWS

2021.03.12
吉田渓悟さん(M2)が令和2年度生命科学研究科長賞に受賞内定しました。
2021.03.09
藤橋さやかさん(B3)が令和2年度青葉理学振興会奨励賞を受賞しました。【青葉理学振興会 別ウィンドウで開く
2020.09.25
工藤栄大さん(M2)と吉田渓悟さん(M2)が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度 別ウィンドウで開く
2020.05.21
田中祥貴さん(D1)と吉田渓悟さん(M2)が、それぞれ東北大学国際高等研究教育院の2020年度「博士研究教育院生」「修士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2020.03.19
M1の工藤栄大さんが東北大学データ科学国際共同大学院に合格しました。【東北大学データ科学国際共同大学院 別ウィンドウで開く
2020.02.14
M2の田中祥貴さんが「魚類の胸ビレ骨格の多様性とそれを生じたメカニズムの解明」で、東北大学大学院理学研究科・生命科学研究科 理学・生命科学研究科 合同シンポジウム 優秀ポスター賞を受賞しました。【東北大学理学研究科 別ウィンドウで開く
2020.02.07
田村教授が、Date fm 野村不動産×東北大学 人生100年ラボ(毎週土曜日 9:00-9:30)の2月のゲストとして出演します。番組は放送から1週間はradikoでも聴くことができます(エリア外からの聴取には有料会員登録が必要です)。【Date fm 番組site 別ウィンドウで開く, radiko 別ウィンドウで開く
2019.10.31
田村教授が、東北大学MOOC講座<東北大学サイエンスシリーズ 第4弾!> 「進化発生学入門―恐竜が鳥に進化した仕組み―」の講師を担当します。東北大学MOOC講座は、株式会社ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座「gacco®(ガッコ)」において東北大学が配信している講座で、会員登録をするとどなたでも無料で受講できます。本講座は現在受講登録受付中で、受講開始日は2020年1月22日です。詳しくはリンク先をご参照ください。【プレスリリース 別ウィンドウで開く, 東北大学MOOC講座 別ウィンドウで開く
2019.09.30
田中祥貴さん(M2)が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度 別ウィンドウで開く
2019.09.03
工藤栄大さん(M1)が第59回生命科学夏の学校ポスターセッションで、優秀賞を受賞しました。【生化学若い研究者の会 別ウィンドウで開く 賞状
2019.06.20
田中祥貴さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の2019年度「修士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2019.02.15
M2の金井大輔さんが「指の数から始まる進化発生学~手羽先はどうやって 3本指になったのか?~」で、東北大学大学院理学研究科・生命科学研究科 理学・生命科学研究科 合同シンポジウム 優秀ポスター賞を受賞しました。【東北大学理学研究科 別ウィンドウで開く
2018.06.25
田村宏治教授が「脊椎動物の付属肢を対象とした進化発生学的研究」で、2018年日本進化学会学会賞を受賞しました。【日本進化学会 別ウィンドウで開く
2018.06.08
田村宏治教授が「脊椎動物付属肢の発生・再生・進化の研究」で、平成30年度日本動物学会学会賞を受賞しました。【日本動物学会 別ウィンドウで開く
2018.04.02
2018.06.01
M1の玉木恵さんが、平成30年度東北大学サイエンス・エンジェルに任命されました。【東北大学サイエンス・エンジェル 別ウィンドウで開く
2018.04.02
サイトをリニューアルしました。うまく表示されない場合はブラウザのキャッシュをクリアしてください。方法はブラウザごとにことなるため、ウェブ検索等で調べてください(検索例「android ブラウザ キャッシュクリア」) 。
2018.04.02
生命科学研究科の改組に伴い、専攻名が生態発生適応科学専攻に、講座名が個体ダイナミクス講座に、分野名が動物発生分野に変更になりました。【生命科学研究科 別ウィンドウで開く
2018.02.02
江川史朗さん(D3)が平成29年度青葉理学振興会賞の受賞内定しました。【青葉理学振興会 別ウィンドウで開く
2014.10.16
植本俊明さん、北嶋慶一さんが日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度 別ウィンドウで開く
2017.06.16
植本俊明さん(D1)が東北大学国際高等研究教育院の平成29年度「博士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2017.04.04
当研究室は国立科学博物館企画展「卵からはじまる形づくり~発生生物学への誘い~」の展示に参加しています。本企画展は、2017年4月4日~6月11日、国立科学博物館日本館1階 企画展示室および地球館1階オープンスペースで開催されます。また本企画展のイベント「発生学おもしろDuoトーク」のひとつとして、田村宏治教授が国立科学博物館の真鍋真先生ととも「恐竜トーク -鳥はどうやって“生まれて”きたか?-」と題した講演を行います(4月16日(日)14:00~16:30 日本館2階講堂 当日受付)。【国立科学博物館企画展 別ウィンドウで開く
2017.02.09
2016年9月24日(土)、東北大学川内キャンパスマルチメディア教育研究棟のマルチメディアホールにおいて「ナショジオ オープンキャンパス2016 in 東北大学~ココリコ田中の動物これ知ってた?」が開催され、その関連イベントとして行われた田村教授とココリコの田中直樹さんとの対談の模様がジェイコムイースト仙台キャベツ局にて放映されました。その映像が2017年3月末まで東北大学YouTubeチャンネルにて公開されています。【東北大学(2016年のニュース) 別ウィンドウで開く
2017.01.28
江川史朗さん(D3)が日本古生物学会第166回例会において発表したポスター「実験発生学的観点からの恐竜研究」(発表者:江川史朗、阿部玄武、田村宏治)が優秀ポスター賞を受賞しました。【日本古生物学会 別ウィンドウで開く
2016.06.28
植本俊明さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の平成28年度「修士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2016.02.10
佐藤智彦さん(M2)が2015年度生命科学会会長賞を受賞しました。
2015.04.01
動物発生分野の助教に阿部玄武が就任しました。【メンバー紹介 阿部玄武
2014.10.16
江川史朗さん、松原遼さんが日本学術振興会特別研究員(DC1,DC2)に採用内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度
2014.06.11
公益社団法人日本動物学会第85回大会が、2014年9月11日(木)-13日(土)の日程で、東北大学川内北キャンパス(仙台)で開催され、田村宏治教授が大会委員長を務めます(東北大学大学院生命科学研究科共催)。学部学生は無料で参加できます(発表がない場合)。また、一般市民の方を対象とした「特別講演」や、子どもから大人まで楽しめる「動物学ひろば」の開催を予定しています(いずれも参加無料)。詳しくは、大会ウェブサイトをご覧ください。【大会website
2014.02.28
長骨の発生・修復・再生に関するreviewを発表しました(in press)。【研究業績
2014.02.06
鳥類前肢の指の発生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2013.12.19
雑誌「実験医学」で再生に関する特集を企画・執筆しました。【研究業績
2013.10.29
ヒレと四肢の発生についてのreviewを執筆しました(in press)。【研究業績
2013.10.16
齋藤大介助教(研究特任)が平成25年度梅園賞(奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科)を受賞しました。詳細は、奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)バイオサイエンス研究科のウェブサイトをご参照ください。【NAIST(受賞式) 別ウィンドウで開くNAIST(梅園賞について) 別ウィンドウで開く
2013.07.24
四肢の再生に関する総説を発表しました。【研究業績
2013.07.12
四肢と皮膚の再生に関する総説を発表しました。【研究業績
2013.06.26
松原遼さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の平成25年度「修士研究教育院生」に採用内定しました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2013.06.26
神山菜美子さん(D1)が東北大学国際高等研究教育院の平成25年度「博士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2013.05.30
Development Growth and Differentiation誌に発表した脊椎動物の下腿骨格の多様性に関する論文(DGD 54, 619ー632)の筆頭著者である神山菜美子さん(D1)がDGD奨励賞(DGD young investigator paper award 2013)を受賞しました。連絡に添えられていた授賞理由は以下の通りです:脊椎動物の四肢は様々な形態多様性を示し、進化の観点から興味が持たれる。本論文ではニワトリ腓骨(fibula)が哺乳動物(マウス)後肢の腓骨に比べて発達が乏しく、形態的な特徴となっていることに着目し、その発生的期限を探求した。マウスと共に鳥類により近縁の爬虫類(ヤモリ)の胚を比較対象として、発生過程および遺伝子発現の比較を行いニワトリ後肢に特有なHoxd11/hoxd12遺伝子発現の減衰が腓骨の成熟不全に対応していることが示された。時系列を追っての形態解析によって導かれた結果は明瞭で、今後引用されるべき貴重な論文となっている。
2013.04.09
齋藤大介助教(研究特任)が平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。【文部科学省
2013.03.28
東京大学の武田洋幸教授のグループ、当研究室、および基礎生物学研究所の亀井保博教授の共同研究による、硬骨魚類の体幹部外骨格の起源に関する論文を発表しました。【東京大学によるプレスリリース(pdf 680KB) 印刷用pdf
2013.03.26
小野寺孝興さん(B4)が2012年度総長賞(学士)を受賞しました。
2013.03.12
神山菜美子さん(M2)が2012年度生命科学研究科長賞を受賞しました。
2013.02.14
神山菜美子さん(M2)と永山誓史さん(M2)が2013年度生命科学会会長賞を受賞しました。
2012.08.02
学都「仙台・宮城」サイエンスデイ2012において、当研究室を含むNEXT Programチームの出展した「"生きている"を観てみよう!」が、サイエンスデイAWARD2012 エミール賞(東北大学大学院環境科学研究科 石田秀輝教授)を受賞しました。また、NEXT ProgramチームがサイエンスデイAWARDに設けたNEXT GENERATION賞では、「身近な疑問がいーっぱい!本校科学部と実演を交えて疑問を解き明かそう!」(仙台青陵中等教育学校 科学部)を表彰しました。【サイエンス・デイエミール賞NEXT GENERATION賞)】
2012.06.18
神山菜美子さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の平成24年度「修士研究教育院生」に採用内定しました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2012.05.09
5月12日(土) 13:30より、東北大学大学院生命科学研究科市民講演会「未来へ続く生命科学」および博士課程前期2年の課程の入試説明会がJA共済ビル・カンファレンスホール(東京都千代田区)で開催されます。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。【生命科学研究科入試情報 別ウィンドウで開く
2012.05.08
鳥類四肢骨格の発生と進化に関する論文(review)を発表しました(in press)。【研究業績
2012.05.02
脊椎動物の下腿骨格の多様性に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2012.03.12
3月15日にせんだいメディアテークで開催される「東北大学理学部開講100周年記念公開シンポジウム 100+1=∞ 未来をつくるサイエンス」第3部 杜の都のザ・サイエンスカフェにおいて、田村教授が「魚のヒレ-恐竜の足-トリの翼、みんな同じもの」をテーマにサイエンスカフェの講師をします。詳しくは、理学研究科のイベント情報ウェブサイトをご覧ください。
2012.02.09
脊椎動物のヒレと四肢に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2011.10.28
野村直生さん(D1)が日本学術振興会特別研究員(DC2)に内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度
2011.07.28
野村直生さん(D1)が東北大学国際高等研究教育院の平成23年度「博士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2011.07.28
学都「仙台・宮城」サイエンスデイ2011において、当研究室を含むNEXT Programチームの出展した「動物も植物も、細胞と分子でできている~「生きている」を観てみよう!」が、サイエンスデイAWARD2011子ども未来賞(仙台市教育委員会)を受賞しました。また、NEXT ProgramチームがサイエンスデイAWARDに設けたNEXT GENERATION賞では、「身近な物を使った物理の実験」 (宮城県仙台第二高等学校 物理部)、「レゴブロックでできたロボットに触れてみよう!」 (東北学院榴ヶ岡高等学校 物理部)の2つのプログラムを表彰しました。【サイエンス・デイ
2011.07.27
7月2日~10月2日に国立科学博物館(東京・上野)で開催されている恐竜博2011の図録に寄稿しました。また、恐竜博2011では当研究室の研究内容が紹介されています。興味がある方は是非お出かけください。【恐竜博2011
2011.07.08
7月10日開催の学都「仙台・宮城」サイエンスデイ2011において「動物も植物も、細胞と分子でできている~「生きている」を観てみよう!」と題した講座プログラムを開催します。対象者は小学5年生~中学生です。事前申込制ですが当日受付もございますので興味がある方は是非おいでください。【サイエンス・デイ
2011.07.07
Pen BOOKS「恐竜の世界へ。」(項目:始祖鳥 鳥と恐竜をつなぐ、進化のミッシングリンク)に当研究室の研究成果が紹介されました。【研究業績, Pen Online
2011.07.07
矢野十織さん(D3)が共編、分担執筆した東北大学生態適応GCOEチームPEM編「社会的責任学入門-環境危機時代に適応する7つの教養」東京大学出版会が2011年6月20日刊行されました。【東京大学出版会
2011.06.15
アフリカツメガエル四肢の再生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2011.06.07
皮膚の創傷治癒に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績, 内容紹介
2011.06.06
6月18日(土) 10:00より、生命科学研究科博士課程前期2年の課程の入試説明会が東北大学片平キャンパス生命科学プロジェクト総合研究棟1F講義室で開催されます。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。【生命科学研究科入試情報 別ウィンドウで開く
2011.05.16
6月4日(土) 15:45~17:30、生命科学研究科博士課程前期2年の課程の入試説明会が日経・大手町セミナールーム2(東京都千代田区)で開催されます。また同日13時20分より、東北大学大学院生命科学研究科市民公開シンポジウム「生命の形をみちびく道しるべ」が開催され、田村教授が講師として講演いたします。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。【生命科学研究科入試情報, セミナー・講演会情報
2011.05.06
Development Growth and Differentiation誌に発表した羊膜類の指の発生に関する論文(DGD 52, 223ー234)の筆頭著者である上嶋朝佳さん(2009年3月博士課程前期卒業)がDGD奨励賞(DGD young investigator paper award)を受賞しました。連絡に添えられていた授賞理由は以下の通りです:脊椎動物の指の形態の決定機構を前後パターンの位置情報に対する応答を見ながら検討されています。ニワトリ、ヤモリ、マウスを比較しつつ進化的検討も加えられており、実験発生学、分子生物学、形態学と進化学が見事に組み合わされた論文で完成度は高く、DGD奨励賞にふさわしい。
2011.04.25
宮城の新聞にインタビュー記事が掲載されました。【研究業績, 宮城の新聞
2011.04.14
5月18日~21日に沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)で開催される第44回日本発生生物学会年会に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2011.03.22
発生生物学会日独合同ミーティング(GfE-JSDB Joint meeting)への参加は中止しました。
2011.03.18
ニワトリ胚四肢の発生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2011.03.11
野村直生さん(M2)が2010年度生命科学研究科長賞を受賞しました。
2011.02.11
鳥類前肢の指のアイデンティティーに関するサイエンス誌掲載論文(Vol. 331, 753-757)がテレビ、新聞、ウェブ等で紹介されました。 【NHKニュース, KHB東日本放送ニュース, 日本経済新聞, 河北新報, 読売新聞, 朝日新聞, 毎日新聞, 共同通信, 時事通信, LiveScience.com, ScienceNOW】
2011.02.11
鳥類前肢の指のアイデンティティーに関する論文を発表しました。【研究業績, 内容紹介
2011.02.03
3月23日~26日にドレスデン工科大学(ドレスデン、ドイツ)で開催される発生生物学会日独合同ミーティング(GfE-JSDB Joint meeting)に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2011.02.03
2月23日~24日に理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸)で開催される第20回CDBミーティングに参加します。【website 別ウィンドウで開く
2011.01.14
1月21日~23日に東北大学片平キャンパス生命科学プロジェクト総合研究棟で開催される第1回東北大学脳科学国際シンポジウム2011に参加します。
2011.01.04
関亮平さん(M2)が日本学術振興会特別研究員(DC1)に内定しました。【日本学術振興会特別研究員制度
2010.09.09
9月23日~25日に東京都目黒区で開催される日本動物学会第81回大会に参加します。【大会website 別ウィンドウで開く
2010.08.11
9月26日~30日にポルトガルのセジンブラで開催されるEMBO Conference Series (3rd) "Molecular and Cellular basis of Regeneration and Tissue Repair" に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2010.08.11
8月25日~27日に京都八王子市八王子セミナーハウスで開催される日本発生生物学会夏季シンポジウム2010に参加します。【日本発生生物学会website 別ウィンドウで開く
2010.07.22
8月7日に福島市の福島県立医科大学光が丘会館で開催される日本動物学会東北支部大会に参加します。【日本動物学会東北支部website 別ウィンドウで開く
2010.06.16
関亮平さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の平成22年度「修士研究教育院生」に採用内定しました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2010.05.21
7月22日~24日にアクアマリンふくしま(いわき)で開催されるISAB2010 -Engineering Review of Biological Evolution of Motion Control-に参加します。
2010.05.12
7月13日~17日にウイリアム&メアリ-大学(バージニア州、米国)で開催される11th International Conference of Limb Development and Regeneration (Limb Development 2010)に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2010.05.12
6月20日~23日に国立京都国際会館で開催される第43回日本発生生物学会年会に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2010.05.12
6月7日~8日にホテル松島大観荘(宮城県松島町)で開催される日本分子生物学会第10回春季シンポジウムに参加します。【website 別ウィンドウで開く
2010.04.26
羊膜類肢芽の形態形成に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2010.04.09
5月26日~28日にパスツール研究所(フランス・パリ)で開催される第2回日仏合同発生生物学会 "From Cells to Organs" に参加します。
2010.04.01
田村教授が東日本放送・東北大学共同企画番組「東北大学の新世紀」に出演します。5月3日(月)23:10~23:15に東日本放送(KHB)で、5月7日(金)25:55~26:00にBS朝日で放送される予定です。
2010.03.12
3月28日~30日に岩手県民会館(盛岡)で開催される第115回日本解剖学会総会・全国学術集会において、シンポジウム「光るゼブラフィッシュがひらく新しい解剖学」に参加します。【website 別ウィンドウで開く
2010.03.08
3月23日~25日にRIKEN CDB(神戸)で開催されるCDBシンポジウム 2010 "Frontiers in Organogenesis" に参加します。
2009.11.25
羊膜類の指の発生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2009.11.24
両生類の四肢再生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2008.10.20
12月9日~12日に横浜市で開催される第32回日本分子生物学会年会に参加します。
2009.09.16
脊椎動物の四肢再生に関するreviewを発表しました(in press)。【研究業績
2009.08.14
9月2日~4日に札幌市で開催される第11回日本進化学会大会に参加します。
2009.08.14
9月17日~20日に静岡市で開催される日本動物学会第80回大会に参加します。【大会website 別ウィンドウで開く
2009.07.27
9月6日~10日にイギリスのエジンバラで開催される16th International Society of Developmental Biologists Congressに参加します。
2009.07.22
8月2日(日) 13:00より、宮城教育大学にて日本動物学会主催公開シンポジウム 「親子で楽しむ動物学10・二人はなかま」が開催され、一般市民向けの講演、展示、実験等が行われます。定員は200名です(参加費無料)。 詳しくは、シンポジウムポスターおよび日本動物学会東北支部のウェブサイトをご覧ください。【ポスター()() ・ 日本動物学会東北支部website 別ウィンドウで開く
2009.07.22
8月1日に仙台の宮城教育大学で開催される日本動物学会東北支部大会に参加します。【日本動物学会東北支部website 別ウィンドウで開く
2009.06.26
矢野十織さん(D1)が東北大学国際高等研究教育院の平成21年度「博士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構 別ウィンドウで開く
2009.05.15
両生類の四肢再生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2009.04.30
5月16日(土) 10:00より、生命科学研究科博士課程前期2年の課程の入試説明会が東北大学片平キャンパスさくらホールで開催されます。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。
2009.03.25
薬師寺那由他さん(D3)が2008年度生命科学研究科長賞を受賞しました。
2009.02.13
城所比奈子さん(D3)が2008年度生命科学会会長賞を受賞しました。
2008.12.15
両生類の四肢再生に関するreviewを発表しました(in press)。【研究業績
2008.10.31
矢野十織さん(M2)が日本学術振興会特別研究員(DC1)に内定(予定)しました。【日本学術振興会特別研究員制度
2008.11.13
ソメワケササクレヤモリの発生段階に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2008.09.02
城所比奈子さん(D3)が発生生物学会日仏合同年会"Frontiers in Developmental Biology"のフェローシップ(旅費助成)を受賞しました。
2008.08.25
薬師寺那由他さん(D3)が The EMBO Conference on "the Molecular and Cellular Basis of Regeneration and Tissue Repair"のフェローシップ(旅費助成)を受賞しました。【The EMBO Conference
2008.06.25
矢野十織さん(M2)が東北大学国際高等研究教育院の平成20年度「修士研究教育院生」に採用されました。【国際高等研究教育機構
2008.06.18
6月27日(金)15:00より、環境激変への生態系適応に向けた教育研究拠点「東北大学生態適応グローバルCOEキックオフシンポジウム」が仙台国際ホテル2階「平成の間」で開催されます(入場無料)。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。
2008.06.18
田村教授の参加するグローバルCOEプログラム「環境激変への生態系適応に向けた教育研究」が学際複合領域分野で採択されました。
2008.05.30
心臓の左右性形成に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2008.05.26
四肢の発生と多様性に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2008.04.25
5月10日(土) 10:00より、生命科学研究科博士課程前期2年の課程の入試説明会が東北大学片平キャンパスさくらホールで開催されます。詳しくは、生命科学研究科のウェブサイトをご覧ください。
2008.02.25
薬師寺那由他さん(D2)が平成19年度青葉理学振興会黒田チカ賞を受賞しました。【青葉理学振興会
2008.02.21
四肢の発生に関するreviewを発表しました(in press)。【研究業績
2007.11.27
横山助教が平成19年度研究科内グラントを受賞しました。
2007.10.01
四肢の再生に関するreviewを発表しました(in press)。【研究業績
2007.09.11
四肢の再生に関する論文を発表しました(in press)。【研究業績
2007.09.01
動物発生分野の助教に横山仁が就任しました。

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招待セミナー

2018.05.21

16:00-17:30

【イベント】
動物発生セミナー
【演者】
Gary C. Schoenwolf 先生 (University of Utah School of Medicine)
【演題】
Getting Published Well
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室
ポスター

2018.04.13

17:00-18:30

【イベント】
動物発生セミナー
【演者】
竹内 隆 先生 (鳥取大学)
【演題】
もし、四肢の再生時に位置情報の乱れが生じたら?イモリはそれを是正するシステムを持っている
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2017.08.10

14:00-16:00

【イベント】
器官形成セミナー
*このセミナーは集中講義(生態・進化生物学特選科目Ⅰ)の一環として行われるものです。
【演者】
渡辺 政隆 先生 (筑波大学)
【演題】
ダーウィンの遺産――進化生物学の系譜
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2016.07.04

17:00-18:00

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
船山 典子 先生 (京都大学大学院 理学研究科 生物科学専攻 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
新規の形態形成メカニズム:一連の物理的な細胞作用の繰り返しによる自己組織化としてのカイメン骨片骨格形成
【会場】
加齢医学研究所・実験研究棟7階 セミナー室(1)
【ポスター】
ポスター(pdf)

2016.06.17

17:00-18:30

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
鈴木 誠 先生 (基礎生物学研究所 形態形成研究部門 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
カルシウムシグナリングによる神経管の閉鎖運動の制御
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2016.02.19

16:00-17:30

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
矢嶋 浩 先生 (自治医科大学 分子病態治療研究センター 細胞生物研究部 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
体幹部感覚神経の発生と進化の鍵
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2015.08.05

14:00-16:00

【イベント】
器官形成セミナー
*このセミナーは集中講義(生態・進化生物学特選科目Ⅰ)の一環として行われるものです。
【演者】
真鍋 真 先生 (国立科学博物館 地学研究部 生命進化史研究グループ 国立科学博物館地学研究部 別ウィンドウで開く
【演題】
最新恐竜研究
【会場】
理学研究科合同C棟 青葉サイエンスホール
【ポスター】
ポスター(pdf)

2015.03.17

16:00-17:30

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
東島 沙弥佳 先生 (京都大学大学院理学研究科 動物発生学研究室 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
ミッシングリンクの尻尾をつかむ?!—ヒトは、トリは、どのように尾をなくしたのか?—
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2015.01.15

17:00-18:30

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
山口 智之 先生 (東京大学医科学研究所幹細胞治療研究センター・特任准教授 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
動物個体内環境を利用した多能性幹細胞からの臓器再生
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室
【ポスター】
ポスター(pdf)

2014.11.20

16:00-17:30

【イベント】
器官形成セミナー
【演者】
田尾 嘉誉 先生 (Program in Developmental & Stem Cell Biology, The Hospital for Sick Children)
【演題】
異方性応力がマウス肢芽上皮のリモデリングの方向性を決定づける
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室

2013.11.29

17:00-18:30

【イベント】
第3回生命機能卓越セミナー
【演者】
笹井 紀明 先生 (英国医学研究機構・国立医学研究所)
【演題】
分泌因子ソニック・ヘッジホッグ(Sonic Hedgehog)による神経管のパターン形成の分子メカニズム
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室

2013.01.16

10:00-11:30

【イベント】
研究室セミナー(次世代・最先端「形態再生」)
【演者】
鈴木 賢一 先生 (広島大学大学院理学研究科・数理分子生命理学専攻・特任助教 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
両生類におけるゲノム編集技術を用いた遺伝子機能の解析
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室

2011.12.08

17:00-18:30

【イベント】
第64回GCOEセミナー
【演者】
鈴木 淳史 先生 (九州大学生体防御医学研究所・准教授 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
肝臓の発生再生研究から肝細胞をつくる技術への展開
【会場】
加齢医学研究所・一階 セミナー室1、2

2010.06.18

17:30-19:00

【イベント】
第42回GCOEセミナー
【演者】
Professor Enrique Amaya (The Healing Foundation Centre, University of Manchester, UK
【演題】
Learning the Secrets of Scarless Wound Healing and Tissue Regeneration
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室

2010.04.27

15:00-16:30

【イベント】
第39回GCOEセミナー
【演者】
長島 寛 先生 (理化学研究所発生再生科学総合研究センター・研究員 形態進化研究グループwebsite 別ウィンドウで開く
【演題】
カメの作り方
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室

2009.12.07

14:00-16:00

【イベント】
第32回GCOEセミナー
【演者】
井筒ゆみ 先生 (新潟大学理学部生物学科・助教 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
両生類のリモデリングと免疫-環境適応のための組織再構築-
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室

2009.11.12

14:00-15:30

【イベント】
第28回GCOEセミナー
【演者】
梅園良彦 先生 (京都大学大学院理学研究科生物科学専攻・研究員
【演題】
プラナリアの脳形成から見た脳の進化とその多様性
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階中会議室

2009.06.01

16:00-17:30

【イベント】
第17回GCOEセミナー
【演者】
横井勇人 先生 (オレゴン大学・研究員 Postlethwait Lab website 別ウィンドウで開く
【演題】
硬骨魚類におけるゲノム倍加と種特異的多様化
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室

2008.10.30

17:00-18:30

【イベント】
第4回GCOEセミナー
【演者】
川上泰彦 先生 (ミネソタ大学・Assistant Professor 大学website 別ウィンドウで開く
【演題】
Molecular and genetic mechanisms regulating vertebrate limb development and regeneration.
【会場】
青葉山・生物地学共通講義室

2008.07.23

14:00-15:00

【イベント】
第21回生命科学青葉山セミナー
【演者】
太田欽也 先生 (理化学研究所発生再生科学総合研究センター・研究員 形態進化研究グループwebsite 別ウィンドウで開く
【演題】
ヌタウナギ発生学からみた初期脊椎動物の進化
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室

2008.07.09

14:00-15:00

【イベント】
第20回生命科学青葉山セミナー
【演者】
船山典子 先生 (京都大学大学院理学研究科生物科学専攻・准教授 研究室website 別ウィンドウで開く
【演題】
多細胞動物が発達させた細胞システムの進化を考えるための、カワカイメン無性生殖系を用いた解析
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室

2008.05.23

16:00-17:30

【イベント】
第19回生命科学青葉山セミナー
【演者】
相沢慎一 先生 (理化学研究所発生再生科学総合研究センター・グループディレクター)
【演題】
頭部形成
【会場】
青葉山・理学部生物棟1階大会議室

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